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B-LIFE21
- 環境コラム
環境樹について
 
 

【特別寄稿】

2025年1月6日 2025年の株価はどう動くか
2024年1月12日 今年の株価展望〜バブル期の最高値更新へ期待
2023年12月22日 新著「渋沢イズムでニッポン元気復活!」の著者コメント
2022年12月17日 超金融緩和政策はデフレ克服の起爆剤にならなかった
2021年3月28日 自著を語る 改訂版「石橋をたたいて渡るネット株投資術」
2019年9月1日 自助努力で老後の2000万円を稼ぐ知恵と方法、自著を語る
2019年5月30日 令和へ期待(3) 渋沢資本主義に磨きをかけよう
2019年5月10日 令和へ期待(2) 戦後日本のエネルギー政策に「さよなら」を告げよう
2019年5月3日 令和へ期待(1) 「変われる日本」に生まれ変わろう
2018年9月27日 「評伝 金森久雄氏」

【新連載 渋沢栄一 歴史散歩】

2025年8月24日 第12回目:帝国ホテル
2025年8月17日 第11回目:旧渋沢邸
2025年7月27日 第10回目:渋沢栄一記念会館
2025年7月10日 第9回目:日銀の創設(1882年)
2025年6月22日 第8回目:戦災乗り越えた強運の渋沢像
2025年6月14日 第7回目:養育院(現・東京都健康長寿医療センター)
2025年6月7日 第6回目:渋沢新1万円札はここで印刷
2025年6月01日 第5回目:国産洋紙で最初に印刷された新聞社はどこ?
2025年5月24日 第4回目:洋紙発祥の地 王子製紙の設立
2025年5月18日 第3回目:初代第一国立銀行の建物
2025年5月15日 第2回目:銀行発祥の地・日本橋兜町
2025年5月11日 第1回目:はじめに

【新連載 「新1万円札の顔、渋沢が愛した資本主義」】

2023年5月31日 第27回目:バブルで絶頂期、突然の崩壊、そして復活へ
2023年5月30日 第26回目:日本型経営、実力発揮の80年代
2023年5月28日 第25回目:ボーゲルの"ジャパンアズナンバーワン"がベストセラーに
2023年5月26日 第24回目:渋沢資本主義ど真ん中の60年代
2023年5月25日 第23回目:廃墟からのスタートに3つの追い風
2023年5月23日 第22回目:トヨタ、松下、YKKに見る独立系企業の経営
2023年5月22日 第21回目:日本型経営が支える戦後日本の経済発展
2023年5月20日 第20回目:戦後の民主化 渋沢資本主義が羽ばたく時代に
2023年5月17日 第19回目:田園都市会社の設立、関西の雄・小林一三に助言も求める
2023年5月13日 第18回目:民間で鉄道施設を邁進、日本発展の礎と確信
2023年5月10日 第17回目:日銀など官の要職断り続け
2023年4月28日 第16回目:パリ滞在通じ金融制度の必要性痛感、国立銀行条例制定に尽力
2023年4月22日 第15回目:2部 経済編 渋沢創設の企業が戦後日本の経済発展を支える
2023年4月16日 第14回目:日露戦後の日本移民排斥運動に挑む
>2023年4月6日 第13回目:養育院の育成に半生かける
2023年3月28日 第12回目:渋沢と福沢諭吉 身分制度、男女差別への憎悪で一致
2023年3月24日 第11回目:英国病克服に挑んだサッチャーと同じ視点
2023年3月19日 第10回目:王道経営のすすめ
2023年3月14日 第9回目:人事の天才、徳川家康
2023年3月6日 第8回目:「論語と算盤」から何を学ぶか
2023年2月22日 第7回目:「論語と算盤」に見る渋沢の経営哲学
2023年2月17日 第6回目:西南戦争で大儲け
2023年2月8日 第5回目:独裁の岩崎弥太郎、人材集めた渋沢栄一
2023年2月1日 第4回目:朱子学とは違う、農工商階級向けに「渋沢論語」を提唱
2023年1月26日 第3回目:道徳の比重が高い渋沢資本主義
2023年1月21日 第2回目:アダム・スミスと渋沢栄一
2023年1月19日 第1回目:明治維新を跨いで渡欧 

【環境コラム】
2023
(♯283)処理水放出、なお慎重姿勢が必要(7月記)
(♯282)G7環境相会議、日本の異端振り突出(4月記)
(♯281)石炭火力突出する日本、アンモニア混焼唱え、笑いものに(3月記)
(♯280)原子力規制委、骨抜きの危機(2月記)
(♯279)岸田首相の原発回帰は準備不足(1月記)
2022
(♯278)廃炉原発跡地に「次世代炉」は安易過ぎる(12月記)
(♯277)原発、運転延期と新増設とは大違い(11月記)
(♯276)COP27 温暖化対策、停滞は危険だ(11月記)
(♯275)岸田首相、突然の原発推進、国民合意ないまま(10月記)
(♯274)将来に禍根残す原発の新増設(9月記)
(♯273)洋上風力発電、三菱商事の全勝で公募ルールを改悪(8月記)
(♯272)ウクライナ侵攻は脱炭素への好機(7月記)
(♯271)太陽光発電を主電源に、適地不足のなか、水上設置が伸びる(6月記)
(♯270)脱プラ法施行1ヶ月、まずは穴あけスプーンなどから(5月記)
(♯269)福島処理水放出、焦点は風評被害(4月記)
(♯268)ウクライナ戦争に見る深刻な環境破壊(3月記)
(♯267)EUの原発評価に批判続出(2月記)
(♯266)寅年を迎え、2匹の虎の争いが歴史を動かす(1月記)
2021
(♯265)小型原発依存は日本の禁じ手(12月記)
(♯264)COP26閉幕 日本は石炭火力発電の廃止を拒否(11月記)
(♯263)COP26、日本の石炭火力、袋たたきの予感(10月記)
(♯262)河野氏は原発ゼロのロードマップ示せ(9月記)
(♯261)IPCC報告書を「オオカミ少年」扱いしてきた日本(8月記)
(♯260)落第点の新エネ計画案、欧米に見劣り(8月記)
(♯259)EU 温暖化対策で退路断つ覚悟(7月記)
(♯258)未来へつなぐ、駅伝・グリーンランナーの気概(6月記)
(♯257)46%削減、環境修復を優先する「地球哲学」掲げよ(5月記)
(♯256)処理水の海洋放出、地元の理解を前提に(4月記)
(♯255)新エネルギー計画,入り交じる期待と不安(3月記)
(♯254)電気自動車100%に3つの壁(2月記)
(♯253)コロナに強い[医療大国]目指せ(1月記)
2020
(♯252)書評 コロナと共存する知恵を提言(12月記)
(♯251)本気度問われる政府の「50年、CO2ゼロ宣言」(11月記)
(♯250)日本、周回遅れの洋上風力発電(10月記)
(♯249)「核のごみ」最終処分場選び、札束でほほをたたく政府(9月記)
(♯248)六ヶ所再処理工場は無用の長物(8月記)
(♯247)本気度欠く経産省の脱石炭火力路線(7月記)
(♯246)ライフスタイル転換に必要なファクターXとは何か(7月記)
(♯245)コロナ後の経済、CO2排出量大幅削減を生かせるか(6月記)
(♯244)混迷するコロナ禍対策、「一つの地球」と折り合う知恵が欠落(5月記)
(♯243)自国中心の「部分最適」が招いたコロナ禍(4月記)
(♯242)温暖化ガス、「50年ゼロ」へ自治体、企業が先行(3月記)
(♯241)小泉環境大臣に求められる時代責任(2月記)
(♯240)温暖化に背を向ける世界の有力政治家3人(1月記)
2019
(♯239)暴走列車、地球号を止められるか(12月記)
(♯238)地球温暖化対策で急浮上した「植物肉」、魅力的なネーミングが必要(11月記)
(♯237)気候危機!スウェーデンの16歳少女が大人世界へ投げた豪速球の波紋(10月記)
(♯236)欧米の自治体で広がる「気候非常事態宣言」(9月記)
(♯235)北太平洋のサンマ、初の漁獲枠上限設定で合意、改正漁業法に期待(8月記)
(♯234)財務省など公共機関、今月から完全禁煙実施(7月記)
(♯233)公共投資で送配電網の整備を急げ(6月記)
(♯232)「テロ対策遅れれば原発停止」は妥当な判断(5月記)
(♯231)政府の長期温暖化対策、技術偏重に危惧(4月記)
(♯230)日本初の「自然エネルギー100%大学」を達成、 千葉商科大の挑戦(3月記)
(♯229)脱プラへ重い腰あげる日本(2月記)
(♯228)今こそメンツ捨て、脱原発へ大転換を(1月記)
(♯227)国際信用損なうIWC脱退(1月記)

2018
(♯226)日本に押し寄せる「脱石炭火力」の大波(12月記)
(♯225)九州電力の太陽光発電、出力抑制の怪?(11月記)
(♯224)東電福島原発の汚染水処理、技術開発で乗り越えよ(10月記)
(♯223)EUのサマータイム廃止論議、梯子外された日本(9月記)
(♯222)2040年頃、気温1.5度上昇、IPCCの不気味な予想(8月記)
(♯221)深刻化するマイクロプラスチックの脅威(7月記)
(♯220)森林税、環境債などグリーン分野の資金調達広がる(6月記)
(♯219)脱「核燃料サイクル」へ舵を切れ(5月記)
(♯218)無視できなくなった温暖化の悪影響(4月記)
(♯217)SDGs重視の東京五輪は可能か 〜オリンピック後に生かせる内容に〜(3月記)
(♯216)赤信号点滅の二つの終末時計と米トランプ大統領(2月記)
(♯215)東京五輪へ向け動き始めた無電柱化への挑戦(1月記)

2017
(♯214)戦術あって戦略なしの国家計画から抜け出せ  COP23と日本の課題(下)(12月記)
(♯213)石炭突出の日本は「温暖化対策後進国」 COP23と日本の課題(上)(12月記)
(♯212)南海トラフ大地震、予知に頼らぬ防災対策へ転換(11月記)
(♯211)「脱炭素」に動き出す日本企業(10月記)
(♯210)世界潮流に背向けるエネルギー基本計画の見直し(9月記)
(♯209)「トイレなき原発の恐怖」を直視せよ(8月記)
(♯208)「たばこのない東京五輪」、なお道険し(8月記)
(♯207)元水俣市長、水俣病解決に率先奮闘、 書評 『「じゃなかしゃば」新しい水俣』、吉井正澄著(7月記)
(♯206)ESG投資と企業行動(6月記)
(♯205)動き出す宇宙ごみの掃除(5月記)
(♯204)一石二鳥のソーラーシェアリング(4月記)
(♯203)米の温暖化対策、大幅後退懸念?新大統領の登場で?(3月記)
(♯202)「経済成長プラス、温暖化ガスマイナス」社会へ挑戦(2月記)
(♯201)東芝経営危機、脱原発に踏み切る勇気があるか(1月記)

2016
(♯200)100%ガラス張りの取引市場つくれ、象牙取引で(12月記)
(♯199)代替フロン削減でパリ協定支援(11月記)
(♯198)受動喫煙、肺がんリスク1.3倍の恐怖(10月記)
(♯197)伊方原発再稼働は無理筋の選択!(9月記)
(♯196)原発なしでも乗り切れる猛暑の夏の電力供給(8月記)
(♯195)飛躍期を迎えた再エネに期待(7月記)
(♯194)逆風、日本が得意とするハイブリッド車、エコカーから除外〜カリフォルニア州の厳しい排ガス規制〜(6月記)
(♯193)環境技術軽視が墓穴を掘る〜三菱自動車の燃費改ざん事件〜(5月記)
(♯192)高浜原発運転差し止め〜大津地裁仮処分が投げかけた疑問!(4月記)
(♯191)老朽原発の延命策はリスクの先送り! それでよいのか(3月記)
(♯190)電力小売り全面自由化を温暖化対策に生かすために(2月記)
(♯189)COP21、 パリ協定で窮地に追い込まれた温暖化劣等生日本、これからどうする!(1月記)

2015
(♯188)高速増殖炉「もんじゅ」の廃炉を機にエネルギー政策を見直せ(12月記)
(♯187)ガラバゴス化の道歩む日本の石炭火力発電(11月記)
(♯186)藻類から作るバイオジェット燃料(10月記)
(♯185)原発に足をすくわれた東芝(9月記)
(♯184)汚染土壌を保管する中間貯蔵施設の現場を視る(8月記)
(♯183)消滅の危機に立つアラル海探訪記(下) 船の墓場を訪ねる(6月記)
(♯182)消滅の危機に立つアラル海探訪記(上) アラル海で日の出を見た(6月記)
(♯181)不十分な政府の温暖化ガス削減目標(5月記)
(♯180)再エネの普及を封ずる政府の原発回帰路線(4月記)
(♯179)サンフランシスコ郊外の風力発電集積地を訪問(3月記)
(♯178)水素社会が近づいてきた(2月記)

(♯177)再生可能エネルギーの普及にブレーキをかけるな(1月記)

2014
(♯176)リユース文化を育てよう〜成熟社会の新ライフスタイル〜(12月記)
(♯175)IPCC,温室ガス「2100年ゼロに」を提言(11月記)
(♯174)前途多難の中間貯蔵施設(10月記)
(♯173)戦争と環境破壊〜第一次世界大戦から100年目に思う〜(9月記)
(♯172)じわり進むごみの有料化(8月記)
(♯171)ニホンウナギ 絶滅危惧種に指定(7月記)
(♯170)新エネルギー基本計画の読み方(6月記)
(♯169)異常気象と併存する時代がやってくる(5月記)
(♯168)ミツバチが発する危険信号〜ネオニコチノイド系農薬〜(4月記)
(♯167)洋上風力発電の時代がやってくる(3月記)
(♯166)原発ゼロでも日本は発展できる」?小泉発言を検証する(2月記)
(♯165)「原発ホワイトアウト」を読んで思ったこと(1月記)

2013
(♯164)水銀水俣条約の早期発効を期待する(12月記)
(♯163)原止まらぬ温暖化に危機感、IPCC第5次報告書(11月記)
(♯162)原発・廃炉ビジネスのすすめ(10月記)
(♯161)食品ロスの削減に取り組もう(9月記)
(♯160)世界の自然エネルギーの普及状況はどうなっているのか(8月記)
(♯159)エコカーの本命、燃料電池車への期待高まる(7月記)
(♯158)福島原発事故、チェルノブイリの教訓生かしていたら・・・(6月記)
(♯157)海の生態系維持に必要なサンゴ礁が危ない(5月記)
(♯156)都市鉱山・宝の山に挑む(4月記)
(♯155)化粧品開発が、動物実験に支えられてきたこと、ご存知ですか(3月記)
(♯154)深刻な中国の大気汚染、日本への影響も心配です(2月記)
(♯153)クロマグロの完全養殖、成功するといいですね(1月記)

2012
(♯152)外来種による生物多様性の危機を考える(12月記)
(♯151)GHG(温室効果ガス)削減の京都議定書目標達成、滑り込みセーフか(11月記)
(♯150)核のゴミ、安全対策不在で増え続ける恐怖(10月記)
世界の穀倉地帯を襲う干ばつ被害、深刻ですね(9月記)
(♯148)原発依存率とイノベーションの関係を考える(8月記)
(♯147)グリーン成長で日本の元気を取り戻そう(7月記)
(♯146)新型天然ガス、シェールガス革命の光と影(6月記)
(♯145)バイオエネルギー村に挑むドイツ(5月記)
(♯144)多機能電子書籍「炭素姫を救うのは誰か」(物語)を出版しました(4月記)
(♯143)放射能汚染と生きていく時代(3月記)
(♯142)地球温暖化問題  空白の10年代を乗り切れるか(2月記)
(♯141)京都議定書の約束、6%削減をクリアできますか(1月記)

2011
(♯140)自転車のマナーを考える(12月記)
(♯139)世界人口70億人突破の衝撃、地球は大丈夫か!(11月記)
(♯138)省エネ型産業構造への転換迫る節電革命(10月記)
(♯137)手詰まり状態の汚染がれき処理(9月記)
(♯136)節電時代を追い風にLED照明、急ピッチで普及(8月記)
(♯135)再生可能なエネルギーを普及させるための制度を創る(7月記)
(♯134)菜の花で放射性物質の浄化に挑戦(6月記)
(♯133)原発は国有化して段階的に廃止せよ、地震国日本では危険が大き過ぎる(5月記)
(♯132)東日本大地震と津波、原発事故から何を学ぶか(4月記)
(♯131)トノサマガエルとホタルの引退で考えたこと(3月記)
(♯130)温暖化を促進させるCO2は嫌いですか?(2月記)
(♯129)「絶滅魚、クニマスが生きていた」で思ったこと(1月記)

2010
(♯128)利益よりもミッション優先の「ソーシャルビジネス」って何だろう?(12月記)
(♯127)生物資源利用の初の国際ルール(11月記)
(♯126)ジオエンジニアリング(10月記)
(♯125)中国・成都のごみ事情報告(9月記)
(♯124)科学技術の巨大信仰の落とし穴(9月記)
(♯123)増え続けるエゾシカ対策で高校生からの提案、あなたはどう思う?(8月記)
(♯122)不況に救われた京都議定書目標(7月記)
(♯121)クールビズとチャレンジ25キャンペーン(6月記)
(♯120)温室効果ガス削減のロードマップづくりへ3つの注文(5月記)
(♯119)クロマグロ規制とワシントン条約(4月記)
(♯118)地球温暖化対策基本法をザル法にするな(3月記)
(♯117)地球温暖化対策基本法案を経済再建のチャンスにつなげよ(2月記)

2009
(♯116)際立った中国の存在感〜COP15、コペン合意文書承認〜(12月記)
(♯115)「程々で我慢の時代」がやってくる! クロマグロ規制に思う(11月記)
(♯114)照明の世界で、発光ダイオードよる省エネ、CO2削減革命が進行中(10月記)
(♯113)民主党の環境政策、中長期的視点からの整合性が必(9月記)
(♯112)トキが暮せる生き物いっぱいの田んぼづくりで活性化を目指す佐渡の挑戦(8月記)
(♯111)スマートグリッド(賢い送電網)で家庭も企業も節電(7月記)
(♯110)温暖化対策の政府中期目標に失望、企業益を地球益より優先させるな(6月記)
(♯109)緊急出版、「グリーン・リカバリー、日本再生の新シナリオ」の紹介(5月記)
(♯108)ミツバチ大量失踪の謎を考える、生態系壊す人間活動に原因か(4月記)
(♯107)国民総幸福(GNH)を国家目標に掲げるブータンの実験(3月記)
(♯106)世界同時不況で早まるか、電気自動車時代の到来(2月記)
(♯105)生物多様性を守ろう、来年 名古屋で国際会議(COP10)開催へ(1月記)

2008
(♯104)地球温暖化の時代は終わった! そして灼熱化の時代が迫っている(12月記)
(♯103)グリーン・ニューディールに期待?オバマ米大統領の温暖化対策(11月記)
(♯102)環境立国づくりで不況を乗り切る(10月記)
(♯101)コンビニの深夜規制を考えるーあなたは賛成派? 反対派?(9月記)
(♯100)原油高騰は低炭素社会へ移行するチャンスだ(8月記)
(♯99)洞爺湖サミットを採点する(7月記)
(♯98)洞爺湖サミットで日本はリーダーシップを取れるのか(6月記)
(♯97)大気汚染が心配な北京オリンピック(5月記)
(♯96) エコ商品、見える化、見せる化で売る時代へ(4月記)
(♯95) 地球温暖化で最初に沈む国、ツバルの虚像と実像(3月記)
(♯94) 食料安全保障のため、食料自給率をもっと高めよう(2月記)
(♯93) デカップリングって何かご存知ですか(1月記)

 
 
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